ACHIEVEMENTS

受賞
  • Sho Sakaino, “Oil leakage and friction compensation for electro-hydrostatic actuator using drive-side and load-side encoders, ” Best Presentation Recognition, The 42th International Conference on Industrial Electronics, Control and Instrumentation(IECON' 16)
  • Kenta Tsuda, “Bilateral Control between Electric and Electro-hydrostatic Actuators Using Feedback Modulator, ” Best Presentation Recognition, The 42th International Conference on Industrial Electronics, Control and Instrumentation(IECON' 16)
  • Hiroto Mizoguchi, “Bilateral Control Using Functional Electrical Stimulation Considering Muscle Length, ” Best Presentation Recognition, The IEEJ International Workshop on Sensing, Actuation, Motion Control, and Optimization(SAMCON2016), 2016
  • Tomoya Kitamura, “Bilateral Control Using Functional Electrical Stimulation,” Best Presentation Recognition, The Technical Organizing Committee of the IEEE IECON 2015, 11月9日, 2015年
  • 石川国康, “電動二輪車の前後輪独立駆動による安定化制御”
    電気学会産業計測制御技術委員会優秀論文賞, 電気学会産業計測制御技術委員会, 1月6日, 2015年.
  • 石川国康, “電動二輪車の前後輪独立駆動による安定化制御”
    部門優秀論文発表賞, 電気学会産業応用部門, 3月31日, 2015年.
  • Sho Sakaino, “Integration of Disturbance Observer and Feedback Modulator for Dead Zone Compensation of Hydraulic Actuator”
    Best Presentation Recognition, The Technical Organizing Committee of the IEEE IECON 2014, 11月1日, 2014年
  • 境野翔, “人間支援ロボットタスクのオブジェクト指向型制御技術”
    船井研究奨励賞,船井情報科学財団, 4月19 日, 2014年
  • 境野翔, “スレーブ側に力制御を持たないマルチレートバイラテラル制御”
    電気学会優秀論文発表賞A, 電気学会, 3月31日, 2014年.
  • 境野翔, “スレーブ側に力制御を持たないマルチレートバイラテラル制御”
    電気学会メカトロニクス制御技術委員会優秀論文賞, 電気学会メカトロニクス制御技術委員会, 1月9日, 2014年.
  • 境野翔, “座標変換によるモバイルハプトの速度拘束の実現”
    部門優秀論文発表賞, 電気学会産業応用部門, 6月1日, 2012年.
  • 境野翔, “座標変換によるモバイルハプトの速度拘束の実現”
    電気学会産業計測制御技術委員会優秀論文賞, 電気学会産業計測制御技術委員会, 1月12日, 2012年.
  • 境野翔, “斜交座標制御を用いた高度なハイブリッド制御の実現”
    電気学会産業応用部門論文賞, 電気学会, 9月7日, 2011年.
  • 境野翔, 藤原賞, 慶應義塾大学, 3月23日, 2011年.
  • 境野翔, Excellent Achievement Award、慶應義塾大学グローバルCOEプログラム「アクセス空間支援基盤技術の高度国際連携」, 3月18日, 2011年.
  • 境野翔, “斜交座標制御を用いた高度なハイブリッド制御の実現”
    電気学会優秀論文発表賞A, 電気学会, 3月31日, 2010年.
  • 境野翔, “斜交座標制御を用いた高度なハイブリッド制御の実現”
    電気学会産業計測制御技術委員会優秀論文賞, 電気学会産業計測制御技術委員会, 1月6日, 2010年.
  • 境野翔, “Modal Transformation for Bilateral Control and Co-operational Robot Motion -Kinematics and Dynamics-” 国際会議論文発表奨励賞, 慶應義塾大学, 2月, 2009年.
特許
  • 境野翔, “機能的電気刺激を用いた双方向遠隔制御システム,” 出願番号:2015-142500, 出願日:2015年 7月16日. (特許出願済)
  • 大西公平, 境野翔, 野崎貴裕, “位置・力制御装置、位置・力制御方法及びプログラム,”
    出願番号:2013-194704, 出願日:2013年 9月19日. (特許出願済)
競争的資金獲得状況
  • 油空圧機器技術振興財団, “電気静油圧アクチュエータの高精度制御のための作動油漏れ補償” 平成29年, 代表, (総額) 1,000千円
  • 中部電気利用基礎研究振興財団, “油圧モータによる球体関節アクチュエーションの実現” 平成29年, 代表, (総額) 1,700千円
  • KDDI財団, “機能的電気刺激を用いた多自由度触覚通信” 平成29-31年, 代表, (総額) 3,000千円
  • NSKメカトロニクス技術高度化財団, “重心座標と相対座標を用いたバックラッシを有する二慣性共振系の全状態フィードバック制御” 平成29年, 代表, (総額) 2,000千円
  • 先端建設技術センター, “電気静油圧アクチュエータを用いた多自由度高出力ロボットの開発” 平成28-29年, 代表, (総額) 2,000千円
  • 大川情報通信基金, “触覚VRのための機能的電気刺激を用いたラバーハンドイリュージョン” 平成29年, 代表, (総額) 1,000千円
  • 永守財団, “駆動側・負荷側における位置・力センサを用いた油圧モータの共振抑制制御” 平成28年, 代表, (総額) 1,100千円
  • 日本学術振興会, 科学研究補助金(基盤研究C), “高バックドライバブルな円形油圧シリンダの開発と制御系設計,” 平成28-30年, 代表, (総額) 4,810千円
  • 三豊科学技術振興協会, “油圧閉回路のフルクローズド制御による高精度力制御の実現,” 平成27-28年, 代表, (総額) 2,000千円
  • 総務省, SCOPE, “超臨場感を有するテレコミュニケーションシステムのための機能的電気刺激を用いた身体操作技術の獲得,” 平成27-28年, 代表, (総額) 3,159千円
  • NEDO, 戦略的省エネルギー技術革新プログラム, “走行中非接触給電システム,” 平成27-29年, 分担, (総額) 2,000千円
  • 埼玉県, 先端産業創造プロジェクト, “生活支援ロボット研究開発プロジェクト,” 平成26-28年, 分担, (総額) 3,000千円
  • JKA, 機械工業振興補助事業, “電動アシスト自転車の前後輪独立駆動による安定化制御,” 平成26年, 代表, (総額) 1,000千円
  • JST, A-STEP, FSステージ, “電動二輪車の前後輪独立駆動機構の開発とその制御,” 平成25-26年, 代表, (総額) 3,000千円
  • スズキ財団, 科学技術研究助成金, “肉体的負荷軽減のためのパワーアシストロボット,” 平成25年, 代表, (総額) 1,000千円
  • 立石科学技術振興財団, 研究助成A, “人間支援ロボットのための座標変換を用いたタスクの抽象化技術の開発,” 平成24年~平成25年, 代表, (総額) 2,200千円
  • 日本学術振興会, 科学研究補助金(若手研究B), “ロボットによる人間の技術の抽出とその転写と教示アルゴリズムの開発,” 平成24-25年, 代表, (総額) 4,680千円
  • 埼玉大学, 総合研究機構プロジェクト研究費(若手研究展開 カテゴリB), “力覚フィードバックを有する多自由度油圧駆動型遠隔操作ロボットの開発,” 代表, 平成24年, 境野翔, (総額) 400千円
  • 埼玉大学, 総合研究機構プロジェクト研究費(若手研究展開 カテゴリB), “ロボットによる人間支援タスクの座標変換を用いた抽象化,” 平成23年, 代表, 境野翔, (総額) 400千円
  • 日本学術振興会, 特別研究員奨励費, “人と共存するロボットシステムの構築,” 平成21年~平成22年, 代表, (総額) 1,400千円